【活動報告】2025年度第4回学習会開催しました
2026.02.24
【活動報告】2025年度第4回役員・代表幹事会開催しました
2026.02.24
2026年2月8日(日)
西宮市総合福祉センター本館403・404号室で第4回役員・代表幹事会を開催しました。本年度最後の代表幹事会として議事次第に沿って行事の経過報告、及び来年度の行事計画について報告を行いました。特に来年度(2026年度)の交流会については、今までの会場を変更し経費削減を図った形で実施する方針であることが示されました。そのため代表幹事のみなさま、及びボランティアのご協力が不可欠である旨を併せて報告しました。
※詳細は次号『きぼう』168号(5月末発行予定)地域だより阪神をご覧ください。
西宮市総合福祉センター本館403・404号室で第4回役員・代表幹事会を開催しました。本年度最後の代表幹事会として議事次第に沿って行事の経過報告、及び来年度の行事計画について報告を行いました。特に来年度(2026年度)の交流会については、今までの会場を変更し経費削減を図った形で実施する方針であることが示されました。そのため代表幹事のみなさま、及びボランティアのご協力が不可欠である旨を併せて報告しました。
※詳細は次号『きぼう』168号(5月末発行予定)地域だより阪神をご覧ください。
【活動報告】第55次国会請願 街頭署名活動実施しました
2026.02.24
【活動報告】2026年阪神ブロック病院施設への新年の挨拶回り実施いたしました
2026.01.17
2026年(令和8年)1月
阪神ブロック病院施設への年始の挨拶回りを実施いたしました。
32施設の年始挨拶回りを2026年1月6日火曜日と1月13日火曜日で行いました。
松菱会長はじめ、阪神ブロックの役員5名が参加し2組で回りました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
※詳細は2026年5月発行予定の『きぼう』168号地域だより阪神をご覧ください。
阪神ブロック病院施設への年始の挨拶回りを実施いたしました。
32施設の年始挨拶回りを2026年1月6日火曜日と1月13日火曜日で行いました。
松菱会長はじめ、阪神ブロックの役員5名が参加し2組で回りました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
※詳細は2026年5月発行予定の『きぼう』168号地域だより阪神をご覧ください。
【活動報告】西宮市内 人工透析医療機関における応急訓練に参加
2025.12.04
2025年12月2日㈫
西宮市上下下水道局 危機管理企画課と西宮市保健総務課による、かいべ循環器・透析クリニックへの給水訓練に参加しました。
この訓練は平成29年度(2017年)から実施されており、今年度は2回目として日和佐医院でも予定されています。
当日は市役所関係者、災害応援協定を結ぶ、第一環境株式会社、西宮市難病団体連絡協議会、腎友会阪神ブロックの役員3名が参加しました。
想定では、前日に震度7の地震が発生し、翌日、越水浄水場から給水車でクリニックへ給水する流れで行われました。
越水浄水場でタンクローリーに給水作業の様子

給水車(タンクローリー)から、
かいべ循環器・透析クリニックの給水塔へ補給作業

給水車スタッフが迅速にホース接続と受水槽の開放を行い、給水はスムーズに完了。
クリニックの受水槽(18t)には複数台の4t車が必要であり、限られた車両を効率的に運用するためにも関係機関の連携と病院施設側の受け入れ体制(給水ホースの等)の整備が重要である事を実感しました。
給水訓練後のミーティング風景

災害時の水道の役割等を学び、実動訓練を通して「自助・共助・公助」の重要性がわかりました。
※詳細は2026年1月発行予定の『きぼう』167号地域だより阪神をご覧ください。
西宮市上下下水道局 危機管理企画課と西宮市保健総務課による、かいべ循環器・透析クリニックへの給水訓練に参加しました。
この訓練は平成29年度(2017年)から実施されており、今年度は2回目として日和佐医院でも予定されています。
当日は市役所関係者、災害応援協定を結ぶ、第一環境株式会社、西宮市難病団体連絡協議会、腎友会阪神ブロックの役員3名が参加しました。
想定では、前日に震度7の地震が発生し、翌日、越水浄水場から給水車でクリニックへ給水する流れで行われました。
越水浄水場でタンクローリーに給水作業の様子

給水車(タンクローリー)から、
かいべ循環器・透析クリニックの給水塔へ補給作業

給水車スタッフが迅速にホース接続と受水槽の開放を行い、給水はスムーズに完了。
クリニックの受水槽(18t)には複数台の4t車が必要であり、限られた車両を効率的に運用するためにも関係機関の連携と病院施設側の受け入れ体制(給水ホースの等)の整備が重要である事を実感しました。
給水訓練後のミーティング風景

災害時の水道の役割等を学び、実動訓練を通して「自助・共助・公助」の重要性がわかりました。
※詳細は2026年1月発行予定の『きぼう』167号地域だより阪神をご覧ください。


2026.02.24 21:22
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