2022年度阪神ブロック市町要望懇談
2022.07.28
2022年度阪神ブロック市町要望懇談がおこなわれました。
日程は以下の通りです。
7月5日(火)芦屋市
伊藤舞市長、徳田直彦市議、腎友会5名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、大田地域担当、太田事務局長

7月5日(火)尼崎市
稲村和美市長、北村保子市議、腎友会5名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、酒井相談役、太田事務局長

7月5日(火)西宮市
石井登志郎市長、山田ますと市議 腎友会5名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、壽地域担当、太田事務局長

7月19日(火)伊丹市
藤原保幸市長、市議6名 腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、津田副ブロック長、片桐地域担当、太田事務局長

7月19日(火)三田市
森哲男市長、松岡のぶき市議、腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、武田地域担当、近藤副地域担当、太田事務局長

7月26日(火)宝塚市
山崎晴恵市長、大島淡紅子市議、腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、田中副ブロック長、青砥地域担当、太田事務局長

7月26日(火)川西市
越田謙治郎市長、大﨑淳正市議、腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、田中副ブロック長、今井地域担当、太田事務局長

日程は以下の通りです。
7月5日(火)芦屋市
伊藤舞市長、徳田直彦市議、腎友会5名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、大田地域担当、太田事務局長

7月5日(火)尼崎市
稲村和美市長、北村保子市議、腎友会5名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、酒井相談役、太田事務局長

7月5日(火)西宮市
石井登志郎市長、山田ますと市議 腎友会5名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、壽地域担当、太田事務局長

7月19日(火)伊丹市
藤原保幸市長、市議6名 腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、津田副ブロック長、片桐地域担当、太田事務局長

7月19日(火)三田市
森哲男市長、松岡のぶき市議、腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、武田地域担当、近藤副地域担当、太田事務局長

7月26日(火)宝塚市
山崎晴恵市長、大島淡紅子市議、腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、田中副ブロック長、青砥地域担当、太田事務局長

7月26日(火)川西市
越田謙治郎市長、大﨑淳正市議、腎友会6名松菱会長、角野ブロック長、赤見副ブロック長、田中副ブロック長、今井地域担当、太田事務局長

2022年度丹播ブロック 加東市市長・議長要望懇談開催
2022.07.19
日時:2022年7月7日(木)
場所:加東市市役所
参加人数:17名
2022年7月7日(木)丹播ブロックで加東市市長・議長要望懇談が行われました。市長懇談の市側は岩根市長を含み11名、腎友会は松菱会長、古家丹播ブロック長、長井丹播副ブロック長、田野事務局長の4名が参加しました。議長懇談では小川議長、松本議会事務局副課長、腎友会4名の参加で行われました。透析治療に入る基準やクレアチニン値、透析患者本人のシャントを直接見ていただき透析治療に入る前の段階のCKD(慢性腎臓病)を説明しました。災害時における透析患者の食料不在、透析治療には「水」が必要であることなど、そして「重度障害者医療費助成制度」その他の継続課題の重要性を訴えました。市側からは回答書を受理しました。引き続き今年度も市町要望懇談を実施してまいります。



場所:加東市市役所
参加人数:17名
2022年7月7日(木)丹播ブロックで加東市市長・議長要望懇談が行われました。市長懇談の市側は岩根市長を含み11名、腎友会は松菱会長、古家丹播ブロック長、長井丹播副ブロック長、田野事務局長の4名が参加しました。議長懇談では小川議長、松本議会事務局副課長、腎友会4名の参加で行われました。透析治療に入る基準やクレアチニン値、透析患者本人のシャントを直接見ていただき透析治療に入る前の段階のCKD(慢性腎臓病)を説明しました。災害時における透析患者の食料不在、透析治療には「水」が必要であることなど、そして「重度障害者医療費助成制度」その他の継続課題の重要性を訴えました。市側からは回答書を受理しました。引き続き今年度も市町要望懇談を実施してまいります。



東播ブロック 2022年度第1回 学習会
2022.07.16


2022年度第1回学習会「透析患者にかかわる薬剤について」
2022年7月10日(日)10時からウイズ明石アスピア北館にて、「兵庫医科大学病院 薬剤部長 木村健先生」をお迎えして「透析患者の薬剤について」ご講演をいただきました。
・腎臓貧血・かゆみ・慢性腎臓病と骨ミネラル代謝異常など私たちにとって大変身近で勉強になる講演でした。
特に薬の量や飲むタイミングについては先生も多すぎるので、何とか少しでも減る方法はないかと日々透析患者のために考えられているようです。
講演の中で先生から
「薬の飲み忘れは隠さず担当医に言ってください。担当医は飲んでいるものと思い検査結果を見て薬を処方しているので、どんどん薬が増えたりすることもあります。」
とおっしゃっていたので、皆さん薬は基本決められた時に決められた量を飲むのですが、飲み忘れは正直に伝えて正しい処方をしてもらえるよう心がけましょうね。
参加人数は33名、お越しいただいた方ご参加ありがとういございました。
今後の勉強会へにご参加もお待ちしております。
2022.07.28 11:11
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